河和田 × 西川登   NISHIKAWA NOBORU




生年月日     1944年 4月 1日         得意分野      メタルパーツ加工

職人歴          53年                           趣味               将棋



西川登は福井県鯖江市吉江町の出身で、鯖江の中央中学校を卒業し、18歳で眼鏡業界で仕事を始めた。

プラスチック眼鏡製造工場での仕事を学んだ後、独立。眼鏡のブリッジ・テンプルのヒンジ等の眼鏡部品を専門的に生産する工場を経営する。

50代後半、大腸がんに罹り、余命宣告を受けたが、幸いなことに10年が経った今でも健康を維持し、

眼鏡の部品の製造の仕事を続けている。

西川登は、眼鏡業界53年の経歴の持ち主で、日本眼鏡の生きた伝説と言える。

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